確認の証跡とは、制作物に対して誰が・いつ・どのような確認を行ったかを示す記録です。proofin では比較の実行、ベリファイでの目視確認、ワークフローでの承認がそれぞれ履歴に残り、後からたどれます。
THE PROBLEM
こんな困りごと、ありませんか
監査で「どう確認したか」を聞かれて、過去のメールを掘り返しています
事故が起きたとき、どの工程で見落としたのかを再現できません
検版のやり方が担当者ごとに違い、確認の質がばらついています
HOW IT WORKS
proofin での進め方
- 01
検査を実行する
比較を実行した記録が残ります。どの版とどの版を、どの設定で比べたかが分かります。
- 02
人が確認する
ベリファイで差分を一件ずつ確認します。誰がいつ確認したかが記録されます。
- 03
承認する
ワークフローで承認すると、承認者と日時が残ります。差し戻しも記録されます。
- 04
記録を取り出す
利用状況はレポートで確認できます。Business 以上では監査ログをエクスポートできます。
ご利用にあたっての前提
- 監査ログのエクスポートは Business 以上です
- 比較結果の保持期間はプランごとに定めています(Light 90日 / Standard 365日 / Business 730日)
- 記録は確認した事実を示すものであり、結果の正しさを保証するものではありません
PRICING
料金の目安
監査ログのエクスポートが必要な場合は Business をお選びください。
Standard
比較結果365日 / 承認履歴
¥14,800/月
年契約・月あたり・税抜(税込 ¥16,280)
Business
比較結果730日 / 監査ログのエクスポート
¥39,800/月
年契約・月あたり・税抜(税込 ¥43,780)
FAQ
よくある質問
Q監査ログには何が含まれますか?
誰がいつどの操作を行ったかの記録です。Business プラン以上でエクスポートできます。
Q記録は改ざんできませんか?
操作の履歴は proofin 側で自動的に記録され、利用者が書き換えることはできません。
Q解約したら記録はどうなりますか?
解約後の猶予期間中は閲覧とダウンロードができます。必要な記録は期間内にエクスポートしてください。